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社会貢献の取り組み

ワンビシは、「信頼される企業市民」であることを企業の使命とし、事業の社会性を意識した事業活動に日々取り組むとともに、「社会福祉」「青少年育成」「環境・安全」の分野を中心に、「安心・快適な持続型社会」の実現に向けた社会貢献活動へ積極的に取り組んでいます。

社会的役割を意識した事業活動を推進

社会的役割を意識した事業活動を推進
企業の大切な情報資産の安全確保と効率的な活用を通じて、企業の発展をお手伝いすること。
一人ひとりのお客様が安心した生活を送れるようお手伝いすること。
社会インフラを支えるワンビシは、その社会的役割の重要性を意識した事業活動を推進しています。

地域社会への貢献

地域社会への貢献
安心・快適な持続型社会の実現を目指し、「社会福祉」、「青少年育成」、「環境・安全」を中心とした社会貢献活動を企画・推進しています。

具体的な取り組み内容

【社会福祉】
団体献血、募金、本のリユース活動、障がい者福祉事業団運営のパン社内販売など
【青少年育成】
絵本の回収、募金、寄付など
【環境・安全】
地域清掃、文具等のもったいない運動、電気使用量の削減活動、交通安全活動など

社員の社会貢献活動を支える制度

社員の社会貢献活動を支える制度
ワンビシは、社員が社会的な活動に積極的に取り組めるようライフプラン休暇制度を設け、個人の自発的な活動を支援しています。

取り組み事例の紹介

「RECOLOの森」植林活動

株式会社ツバルの森様のご支援のもと、有志で集まった社員により500本の植林を行いました。「RECOLOの森」は、社会に環境意識が深く定着することを目指し、 当社の環境対応サービスであるRECOLO(Recycle Ecology Locker)にちなんで名づけました。 事業活動を通じて紙のリサイクル等に取り組む社員の強い想いを込めています。

詳細は以下のページをご覧ください。
ツバルの森のホームページへ
「RECOLOの森」植林活動
「RECOLOの森」植林活動

東北大学アーカイブプロジェクト「みちのく震録伝」に参加

東北大学が主導で進めているアーカイブプロジェクト「みちのく震録伝(しんろくでん)」に ワンビシも参加しています。 産官学の機関が連携して、10年間にわたり、東日本大震災に関するあらゆる 記憶、記録、事例、知見を収集し、国内外や未来に共有することを目的としたプロジェクトです。

ワンビシでは、震災後、被災3県を中心とした訪問調査や企業向けの郵送調査を実施するなど、 情報資産に関する影響調査を行い、災害対策の強化に取り組む全国の企業・団体の支援と なるよう取り組んでまいりました。 社内でも災害対策プロジェクトを発足し、これからの情報資産管理のあり方を提示しながら、 お客様の事業継続と信頼性の向上に努めています。

当プロジェクトにおいても、ワンビシの知識・ノウハウ・設備などをフルに活用して、 未来に向けて積極的に協力していく所存です。

災害に強い日本の実現に向けて、信頼される企業市民として、社員一同取り組んでまいります。

詳細は以下のページをご覧ください。
みちのく震録伝
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